2011年1月30日日曜日

1/29の記録


毎度のsweet jokers cafeで目覚めの一杯をいただく。
いつもとちょっと目先を変えるべく、チョコクッキーラテ350円也。

いずみ種のほしいもはまだ若干の在庫有り、といったところ。
もう一袋買うかどうか悩むわー(先週購入分は既に終了w)(ねっとりあまあまうまうまで毎日のお茶請けになったさ)。丸干しが入るかどうか不明になった、とか言われるとかなり悩むよね……。




所用で県境まで行って、その帰りに同行者と共にランチ。
笠間の陶之助+というカフェ。R50沿いで帰宅ルート上にあったのが最大の理由。
ランチメニューは4種類で、うち私はスパイシーチキンカレーランチ(だったっけ?名前微妙)1200円也をチョイス。同行者の炙りチャーシュー丼も美味しかったらしいよ!
屋外ですっかり冷えてたので先にドリンク(カフェラテ)をいただいた。あとはサラダ(かなりボリュームあり。しゃきしゃき+ちょっぴり辛味のあるドレッシングで美味しかった)、メインのカレー(チキンほろほろ、黒米入りごはんもっちり、ルーはかなりスパイシー、かりかりの揚げゴボウがいい感じのアクセント)、プチデザート(ピンクグレープフルーツ?のゆるゆるゼリー)。
総じてちょうどいいボリュームと美味しさで、同行者も満足してくれました。やれやれ。

というか、器がいいわー流石窯元直営(っていうと不思議な感じだけどw)のカフェだわー。
ひとつひとつが笠間焼の素朴であったかい肌触りをしてて、そちらでも楽しませてくれた。やっぱ陶器っていいなぁ、普段使いは磁器ばっかりだけど、たまには陶器使おうかなぁ……。

1/23の記録

休日出勤のランチを調達しに、くろばね朝市へ。


吉河さんとこの海鮮お好み焼き500円也。
ホタテやらエビやらがごろごろ入ってて美味しくいただきました。
私が行き着いた頃には終わってたようだけど、アド街の取材も入ってたらしい。おおおー。






その足でイバラキネオ屋台村へ。


今回から出店の出張お茶サービス社で眠気覚ましのアッサム450円也。
うんだって前日ほぼ完徹しちゃって眠くてへろへろだったんだもん。
……いやもうホントに、うっかり相棒祭りしたのがまずかった。久し振りに亀山後期を見て、ああそうだ私この頃の亀の犬っぷりがあまりにうざくて鼻についてあんまり見返してないんだな、と再確認。おのださまはたいそう腹黒でかわゆーなのにな!(えっ)
というか劇場版2を観て以降、沢山ちりばめられた「過去の小ネタ」の発掘にやっきになってるよ……



相方に指定されてたtaco rice factoryのタコライス(s)500円也。
ソースの甘辛がチョイスできるのだけど、ここは辛いの一択。ここ2回ばかり私が買い出ししてるので、次こそ自分で買いに行け、と言ってみたw







ラスト、眠気覚ましにダメ押し的にsweet jokers cafeでエスプレッソ(w)300円也を調達して撤収。
もうちょっとのんびり出来たらよかったんだけど、ま、一応は仕事中だったからねぇ……。

1/22の記録

朝イチで仕事して、社用の買出しついでにsweet jokers cafeで一服。


ホワイトチョコラテ、350円也。
あんまり寒いので更にココア300円也も追加投入。あまー、うまー、いきかえるー(え?)。










でもって以前の宣言どおり、ほしいも(いずみ種)販売開始~。一袋1000円也。
さっそく購入。今年のほしいもは(もともとの芋の不作もあって)出来がイマイチらしいけど、それでもこれだけねっとり甘かったら十分ですよ、なシロモノ。
そのへんのスーパーの「ほしいもというより干からびたイモだろこれ」なブツしか食べたことのないひとは、本物のちゃんとしたほしいもを一度食べて欲しい。すんげーうまいから。甘納豆みたいだから。
……ていうか見た目が地味だからかほしいもを安物だと思ってるようで簡単に「美味しかったから箱で送ってー!」と他県の人から言われるんだけど、あれモノによっちゃキロ3000円以上するブツですから。ほいほい送れるものじゃないですから。

1/20の記録

前日観た相棒の影響でどーしてもナポリタンが食べたくなり(笑)、ここなら間違いなく置いてるだろうと彩食珈房KASADOへゴー。
少なくとも私が高校生の頃からあるお店。いやまあ代替わりはしちゃってるけどね。改装もしたしね。


で、ド定番のナポリタン(サラダ・スープ付)840円也。
残念ながら洋食屋としてのプライドなのか麺は絶妙なアルデンテ。パスタとしては正しいんだけど、この日私が食べたかったのはくたくたに茹で抜いたソフト麺状の「スパゲッチー」だった(無念)。や、これはこれですごーく美味しかったですよ。望んだものより上等なものが出てきただけで。具材はハム、マッシュルーム、たまねぎ、ピーマン。ケチャップたっぷりバターほんのり。……うん、望んだのはくたくた麺にマーガリン臭のするケチャップけちり気味具はウィンナーの薄い輪切りとたまねぎとピーマンだけの、出来ればステンレス製の楕円皿に乗っかってくるようなナポリタンだったんだ……。
やっぱり昭和から生き延びてる喫茶店を絨毯爆撃するしかないだろうか。むむ。



ついでにものすごく心引かれたので季節のパフェ(ミニサイズ)も。えーと480円くらいだったかな?
今の構成は底からコーンフレーク、いちごアイス、あんこ、白玉、いちご、キウイ、生クリームじゃないクリーム、ちょっとのアラザン、じゃなくてスプレーチョコ。フルサイズだともっとフルーツが乗るのかな?クリームがとても昭和フレーバーでした。うおお久し振りに食べた、生クリーム以外のクリーム……。
今度はおなかすかせてフルサイズのパフェ食べに行こう。

1/16の記録


所用で内原まで行ったので、そのまま菓子工房ヴァイツェンの「そらcafe」まで足を伸ばす。
お目当ては毎度の出張お茶サービス社&バタークリームケーキ。








雪がまだたんまり残るのに露天カフェは厳しかった(笑)。
寒さに負けてメープルチャイ500円也。や、ぬくぬく加減はストレートよりミルクものかな、と。実際、開店からこっちずーーーーーーーーっとミルクものを作り続けていたそうです。
しかし熱々のチャイですら一気に冷めていくという寒さ……。

行ったのが午後になってしまっていたためか、バタークリームのケーキは絶賛完売してた(涙)。うおーんあそこのバタークリームんまいのに……下手な生クリームよりよっぽどんまいのに……
ということで、お昼ごはんの野菜シチューwith自家製パン。お野菜ごろごろで美味しかったんだけど、パンもさっくり焼けてて美味しかったんだけど、やっぱりどんどん冷めてくのな(苦笑)。

2月にもまた開催するそうなので、次こそバタークリームケーキにありつこう……。